中津南地区
































































高齢者ふれあい

■ここでは、各地区で自主的に取り組んでいるふれあいサロンについて紹介します。


尾鳩区(おばとく)ふれあいサロン
平成29年5月15日

■尾鳩区では、毎月2回 高齢者を対象としたふれあいサロンを開催しています。
 米1合と200円会費で参加者が、昼食を作ります。
 作った昼食をみんなで食べ、昼食後は、出前講座を行ったりします。
 5月15日は、中津川市社会福祉協議会の曽我さんを招いて、中津川市が社会福祉協議会がへ委託してい
 るファミリーサポートについて説明してもらいました。
■ファミリーサポートの詳細は、family support.pdf

一色区(いっしきく) ふれあいサロン
平成29年5月18日

〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇■ 一色区では、70歳以上の高齢者を対象に、年2回、5月と7月に自主的にふれあいサロンを開催しています。5月18日は、中津川市のコーラス団「おらが春」を招いて、コーラスを聞いたり、みんなで歌ったりしました。 この会の運営は、一色区の民生委員と地域福祉推進員のみなさん、8名が朝から手作りケーキを作り、歌の後、食べながら歓談しました。「おらが春」は、昭和18年生まれの同級生の集まりだそうです。
実戸区(さんとく) 「しゃべろまいか」
                                                                          平成29年5月20日



■ 実戸区では、毎月1回、第3土曜日の午前10時から高齢者サロンを行っていますが、参加の年齢に制限はなく誰が来てもいい、「しゃべろまいか」を行っています。民生委員、地域福祉推進員と協力してくれる方、12名がスタッフとなって進めます。その月の誕生日の方の誕生日のお祝い、全員でハッピーバースデーを合唱、そして、実戸区が自前で作成した歌謡集を見ながら、伴奏に合わせ全員で合唱します。そして、スタッフのみなさんが作ったお菓子を頂きながら、歓談します。